創建エース(1757)の売上高 - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4556万
- 2014年12月31日 +181.57%
- 4億985万
- 2015年12月31日 -6.65%
- 3億8258万
- 2016年12月31日 -66.34%
- 1億2877万
- 2017年12月31日 +17.83%
- 1億5173万
- 2018年12月31日 -15.4%
- 1億2836万
- 2019年12月31日 -14.61%
- 1億961万
- 2020年12月31日 +88.29%
- 2億639万
- 2021年12月31日 -26.37%
- 1億5197万
- 2022年12月31日 -78.73%
- 3232万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 4億4241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、継続して収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするため、以下のような対応策を講じてまいります。2024/02/14 15:00
2023年6月に前経営陣から引き継いだ事業を再構築し、これまでに蓄積されていた課題等の解決、整理に引き続き取り組んでいきます。同時に祖業である建設事業をはじめ事業譲受により取得したアクア事業等を収益の柱として当社グループの土台を固めてまいります。また、コングロマリット企業として当社グループの柱となる事業を更に構築していくため、新規事業につきましても積極的に検討し取り組んで参ります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)2024/02/14 15:00
(注)1.第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントから除外しております。(単位:千円) 建設事業 コスメ衛生関連事業 売上高 建設工事 1,060,146 - - 1,060,146 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,060,146 10,398 131,763 1,202,307
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アクア事業等を含んでおります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、経済活動の正常化が進む中、一定の需要は見込まれるものの、資材高騰、人手不足が大きな問題となっており、早急な改善・解決が求められています。2024/02/14 15:00
こうした情勢下において、売上高は1,202,307千円と前第3四半期連結累計期間と比べ1,847,704千円の減少(60.6%減)、営業損失は679,642千円(前第3四半期連結累計期間は営業利益284,021千円)、経常損失は704,425千円(前第3四半期連結累計期間は経常利益295,331千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は702,566千円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益261,469千円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 具体的には、2023年6月に前経営陣から引き継いだ事業を再構築し、これまでに蓄積されていた課題等の解決、整理に引き続き取り組み、徹底した経費削減および財政基盤の強化を図ってまいります。2024/02/14 15:00
足元の業績回復策として当社グループの祖業である建設事業をはじめ、事業譲受に取得したアクア事業等を収益の柱として、当社グループの土台を固めてまいります。また、コングロマリット企業として当社グループの柱となる事業を更に構築していくため、新規事業につきましても積極的に検討し取り組んで参ります。
しかしながら、全ての計画が必ずしも実現するとは限らないことにより、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、継続して収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするため、以下のような対応策を講じてまいります。2024/02/14 15:00
2023年6月に前経営陣から引き継いだ事業を再構築し、これまでに蓄積されていた課題等の解決、整理に引き続き取り組んでいきます。同時に祖業である建設事業をはじめ事業譲受により取得したアクア事業等を収益の柱として当社グループの土台を固めてまいります。また、コングロマリット企業として当社グループの柱となる事業を更に構築していくため、新規事業につきましても積極的に検討し取り組んで参ります。