- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ28,306
千円増加しており、当第2四半期連結会計期間末において、資本金は8,896,170千円、資本剰余金は1,595,933千円となっております。
2016/11/14 12:31- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)平成28年10月1日から平成28年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が10,000,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ208,690千円増加しております。2016/11/14 12:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは271,706千円となり、前第2四半期連結累計期間と比較して440,086千円の減少(前第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは711,793千円)となりました。
この主な要因は、長期借入れによる収入が220,000千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入が52,458千円などによるものであります。
(4)生産、受注及び販売の実績
2016/11/14 12:31- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
重要な新株の発行
平成28年10月1日以降、下記の通り、第23回新株予約権の一部について行使があり、資本金及び資本準備金が増加しております。尚、行使により調達した資金は、「オートモービル関連事業における事業開発・プロジェクト資金等」、「不動産事業におけるプロジェクト資金、及びランニング費用等」、「エネルギー関連事業におけるプロジェクト資金等」の3分野に配分し投資することを使途としております。
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