営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -4億5215万
- 2023年3月31日
- -4億4309万
個別
- 2022年3月31日
- -3億6654万
- 2023年3月31日
- -2億9851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2025/08/07 16:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、「一社では弱い中小企業も束になれば強くなる」との信念に基づき、日本の中小企業が集まるグループを目指します。
当社グループは、グループシナジーを活かし、差別化による付加価値の創出、サプライチェーンにおける新事業領域並びに新事業分野への進出、積極的な海外戦略等により、グループ企業の戦闘力を高め、グループの企業価値向上を目指して参ります。
足元においては、当社グループの脆弱な財務体質状況からの脱却が急務であるため、その実現を引き続き経営方針としており、連結ベースでの営業利益の増加、営業キャッシュ・フローの良化を目指して参ります。2025/08/07 16:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、113,098千円と前連結会計年度と比べ149,485千円の減少(56.9%減)となりました。売上高の分析につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況 a.経営成績」に記載のとおりです。2025/08/07 16:24
(営業利益)
当連結会計年度の営業損失は、443,094千円と前連結会計年度と比べ9,060千円の損失の減少となりました。営業損失の分析につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況 a.経営成績」に記載のとおりです。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.異動する子会社の概要2025/08/07 16:24
5.株式譲渡の相手先(1) 名称 株式会社JPマテリアル 売上高 136,822千円 68,900千円 45,531千円 営業利益 △1,144千円 △15,653千円 △38,598千円 経常利益 △800千円 △12,203千円 △38,562千円