四半期報告書-第55期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおきまして、収益性の低下により帳簿価額を回収可能性額まで減額した結果、12,673千円の減損損失を計上しております。
なお、当該事象による減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては12,673千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおきまして、収益性の低下により帳簿価額を回収可能性額まで減額した結果、12,673千円の減損損失を計上しております。
なお、当該事象による減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては12,673千円であります。