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四半期報告書-第55期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2018/08/14 15:17
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
建設事業不動産事業投資事業オートモービル関連事業コスメティック事業飲食事業合計
売上高
外部顧客への売上高36,9985,562-20,979179,922-243,463
セグメント間の内部売上高又は振替高37-----37
37,0355,562-20,979179,922-243,500
セグメント利益又はセグメント損失(△)△35,7293,109△351△4,9097,598-△30,282

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計△30,282
セグメント間取引消去-
のれんの償却額△11,114
全社費用(注)△68,395
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△109,792

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結累計期間「オートモービル関連事業」セグメントにおいて、株式会社JPマテリアル(平成27年9月16日付で「有限会社ロンドベルコーポレーション」から商号変更)ののれん370,495千円について減損損失を認識したため、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第1四半期連結累計期間においては370,495千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
建設事業不動産事業投資事業オートモービル関連事業コスメティック事業飲食事業合計
売上高
外部顧客への売上高45,4495,208-16,405334,633174,849576,546
セグメント間の内部売上高又は振替高-------
45,4495,208-16,405334,633174,849576,546
セグメント利益又はセグメント損失(△)△19,6423,101△279△6,31492,204△19,73949,330

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計49,330
セグメント間取引消去-
のれんの償却額△7,472
全社費用(注)△64,855
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△22,997

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおきまして、収益性の低下により帳簿価額を回収可能性額まで減額した結果、12,673千円の減損損失を計上しております。
なお、当該事象によ減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては12,673千円であります。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末において新たに飲食事業を開始し、量的にも重要性が増しているため、前連結会計年度末より「飲食事業」を報告セグメントに追加しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の区分方法により作成したものを開示しております。

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