- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コーアツ工業(1743)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 68億2324万
- 2011年6月30日 -23.67%
- 52億845万
- 2012年6月30日 +3.67%
- 53億9943万
- 2013年6月30日 -9.22%
- 49億173万
- 2014年6月30日 +16.6%
- 57億1526万
- 2015年6月30日 +3.68%
- 59億2581万
- 2016年6月30日 -9.9%
- 53億3889万
- 2017年6月30日 +27.25%
- 67億9364万
- 2018年6月30日 +2.54%
- 69億6589万
- 2019年6月30日 +19.58%
- 83億2968万
- 2020年6月30日 -3.51%
- 80億3743万
- 2021年6月30日 +2.8%
- 82億6282万
- 2022年6月30日 -6.32%
- 77億4020万
- 2023年6月30日 -6.3%
- 72億5226万
- 2024年6月30日 +23.88%
- 89億8423万
- 2025年6月30日 +13.96%
- 102億3808万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/10 15:30
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移しており、民間設備投資についても徐々に持ち直しの傾向が見られるものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や建設資材の価格高騰等も影響し、厳しい経営環境が続いております。2023/08/10 15:30
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、働き方改革の確実な実施を推進しつつ、継続的な受注拡大と効率化による高収益構造を目指す」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は72億52百万円と前年同四半期に比し4億87百万円減少(6.3%減)となりました。原価率の上昇により、営業利益は3億16百万円と前年同四半期に比し4億48百万円(58.6%減)の減益、経常利益は3億31百万円と前年同四半期に比し4億73百万円(58.8%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円と前年同四半期に比し3億43百万円(62.6%減)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。