- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年10月1日 至平成25年12月31日)2015/02/13 9:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2015/02/13 9:37
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成25年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、震災復興関連事業や耐震補強事業等の公共投資は高水準で推移しております。また、公共工事関連の投資においても、真に必要な公共事業予算は安定的・継続的に確保されつつありますが、受注物件の獲得競争や労務費・材料費の高騰等が影響しており厳しい受注環境が続いております。2015/02/13 9:37
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、総力を結集して、企業評点向上や若手技術者の育成等に努め、受注獲得に傾注する。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、19億69百万円と前年同四半期に比し1億26百万円(6.9%増)増加となりました。売上高の増加、工事原価の圧縮により経常利益は1億22百万円(前年同四半期は経常利益6百万円)、四半期純利益は1億20百万円(前年同四半期は四半期純利益2百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。