- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日)2016/02/12 9:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2016/02/12 9:32
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、東北地方復興、国土強靭化取組みの推進、東京オリンピック・パラリンピックに伴いインフラ整備等の建設技術を必要とする環境下にありますが、公共工事総体の計画・発注では縮小傾向にあり、受注物件の獲得競争や労務費・材料費の高騰等も影響しており厳しい受注環境が続いております。2016/02/12 9:32
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、将来の受注獲得の芽と建設の担い手育成のため、最良の受注・最高の施工に傾注する。」を掲げ、鋭意努力してまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は、14億50百万円と前年同四半期に比し5億18百万円(26.3%減)減少となりました。売上高の減少により経常損失27百万円(前年同四半期は経常利益1億22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億20百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。