- 1743
- 2025/11/27
- 時価
- 41億円
- PER
- 10.15倍
- 2010年以降
- 赤字-35.4倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-1.22倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.5%
- ROA
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年10月1日 至平成28年12月31日)2018/02/13 9:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/02/13 9:47
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、東日本大震災復興関連事業や国土強靭化取組みによる各種インフラの耐震補強事業、東京オリンピック・パラリンピックに伴うインフラ整備、更には熊本地震の復興関連事業などの先行性を有する公共投資は依然として堅調に推移しているものの、慢性的な人手不足や労務費・資材購入費の高騰等も影響し、厳しい経営環境が続いております。2018/02/13 9:47
このような中、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は当期経営基本方針として「挙社一致、わが社の働き方改革の推進力を、より良い受注と生産性向上を目指すことより、発揮する。」を掲げ、鋭意努力してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、20億86百万円と前年同四半期に比し3億27百万円(18.6%増)増加となりました。売上高の増加により経常利益1億91百万円と前年同四半期に比し1億8百万円(129.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億42百万円と前年同四半期に比し39百万円(38.0%増)とそれぞれ増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。