- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額16,612千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,415千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/22 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産調整額3,179,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
4.減価償却費の調整額18,776千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,679千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。2020/12/22 14:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/22 14:24 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資総額は、1,046百万円であります。セグメントごとの主な設備投資は、次のとおりであります。なお、設備投資総額には有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
(建設事業)
2020/12/22 14:24- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/12/22 14:24- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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