仕掛販売用不動産
個別
- 2015年6月30日
- 21億8031万
- 2016年6月30日 +86.66%
- 40億6982万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/09/20 11:14 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注)1. 上記の面積は土地面積であり、金額は土地・建物の合計であります。区分 面積(㎡) 金額(千円) マンション 5,511.27 2,852,523 戸建住宅 7,356.79 1,217,296 合計 12,868.06 4,069,820
2. マンションの共同事業物件については、当社持分相当の面積及び金額のみ含めております。
3. 土地の仕入決済が未了の物件については、面積に含まれておりません。2016/09/20 11:14 - #3 事業等のリスク
- ⑪保有資産の価格変動について2016/09/20 11:14
当社の保有資産のうち、販売用不動産、仕掛販売用不動産等の正味売却価額が取得原価よりも下落した場合には、業績及び財政状態に影響を受ける可能性があります。
⑫個人情報保護 - #4 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2016/09/20 11:14
② 上記に対応する債務前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 販売用不動産 ― 千円 703,937千円 仕掛販売用不動産 1,320,763千円 2,596,839千円 建物 453,952千円 436,979千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2016/09/20 11:14
流動資産は、前事業年度末に比べて109.2%増加し、8,259,268千円となりました。その主な要因は、現金及び預金が556,059千円、建築事業における受注増加や工事進行基準適用の大型請負工事が順調に進捗したことなどにより受取手形・完成工事未収入金等が1,106,119千円、マンション分譲用地及び戸建分譲用地の仕入と仕掛中の分譲マンションの建築が順調に進捗したことなどにより仕掛販売用不動産が1,889,508千円増加したためであります。
固定資産は前事業年度末に比べて4.4%増加し、1,118,992千円となりました。その主な要因は、本社移転に係る敷金の差入などにより差入保証金が14,456千円増加したことに加え、長期繰延税金資産が18,893千円増加したためであります。