売上高
個別
- 2016年6月30日
- 18億4484万
- 2017年6月30日 +223.01%
- 59億5903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「建設事業」は主に集合住宅の施工、「不動産事業」は不動産売買、「不動産賃貸管理事業」は保有不動産等の賃貸物件による管理業務、「戸建分譲事業」は主に戸建分譲住宅の販売を行っております。2017/09/25 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/09/25 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社プレサンスコーポレーション 1,837,490 建設事業、不動産事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/09/25 15:30 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/09/25 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 10,191,275 14,501,957 その他の売上高 ― ― セグメント間取引消去 ― ― 財務諸表の売上高 10,191,275 14,501,957 - #5 業績等の概要
- (不動産事業)2017/09/25 15:30
不動産事業につきましては、短期保有目的の不動産の販売を6件(同2件)、土地売りを2件(同1件)行ったほか、その他附帯事業として不動産販売の仲介等を行いました。その結果、売上高1,580,530千円(前期比127.0%増)、セグメント利益30,314千円(同75.0%減)となりました。前期比で、売上高が増加したものの、利益額が減少しておりますが、これは前期において利益率の高い土地売りの販売があったためであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸管理事業においては、安定的な収益確保のため、引き続き、入居率・稼働率向上に向けて営業活動に努めます。さらに、当期に開業した「メルディアホテル京都二条」の運営を通じ、ホテル運営のノウハウ蓄積に努め、将来のホテル事業拡大に備えてまいります。2017/09/25 15:30
中期経営目標である「関西トップクラスの総合建設会社への飛躍」及び「売上高200億円企業のビジネスモデルの確立と更なる成長」の達成に向けて、全社一丸となって邁進してまいります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- この変更は、平成29年8月1日付の組織変更に伴い、各セグメントの管理方法について見直しを行った結果、従来「不動産事業」に含めておりました、ワンルームマンション・ファミリーマンションの建設・販売とその附帯事業について、その経営資源の配分の決定方法及び業績評価方法が、「建設事業」の一般建築請負と類似性、関連性が強いため、より的確な意思決定を行うことを目的に、同一の報告セグメント区分へと変更をしたものであります。また、この変更に伴い、従来の「建設事業」を「総合建設事業」へと名称を変更しております。2017/09/25 15:30
なお、変更後の報告セグメント区分によった場合の、前事業年度及び当事業年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目に関する情報は以下のとおりです。
前事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)