仕掛販売用不動産
個別
- 2016年6月30日
- 40億6982万
- 2017年6月30日 -6.05%
- 38億2377万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/09/25 15:30 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注)1. 上記の面積は土地面積であり、金額は土地・建物の合計であります。区分 面積(㎡) 金額(千円) マンション 2,960.79 2,412,036 戸建住宅 7,959.44 1,411,734 合計 10,920.23 3,823,770
2. マンションの共同事業物件については、当社持分相当の面積及び金額のみ含めております。
3. 土地の仕入決済が未了の物件については、面積に含まれておりません。2017/09/25 15:30 - #3 事業等のリスク
- ⑪保有資産の価格変動について2017/09/25 15:30
当社の保有資産のうち、販売用不動産、仕掛販売用不動産等の正味売却価額が取得原価よりも下落した場合には、業績及び財政状態に影響を受ける可能性があります。
⑫個人情報保護 - #4 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2017/09/25 15:30
② 上記に対応する債務前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 販売用不動産 703,937千円 195,964千円 仕掛販売用不動産 2,596,839千円 1,717,343千円 建物 436,979千円 441,368千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2017/09/25 15:30
流動資産は、前事業年度末に比べて17.8%増加し、9,731,457千円となりました。これは、仕掛販売用不動産が246,050千円減少しましたが、現金及び預金が926,523千円増加したほか、分譲マンション事業、戸建分譲事業の建設が順調に進捗したことなどにより販売用不動産が919,052千円増加したことなどによります。
固定資産は前事業年度末に比べて1.2%減少し、1,106,056千円となりました。これは、社債発行に係る支出などにより長期前払費用が10,739千円増加しましたが、主に減価償却により建物及び構築物が32,043千円減少したほか、敷金、保証金の返金により差入保証金が12,729千円減少したことなどによります。