仕掛販売用不動産
個別
- 2017年6月30日
- 38億2377万
- 2018年6月30日 +52%
- 58億1198万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/09/25 15:31 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注)1. 上記の面積は土地面積であり、金額は土地・建物の合計であります。区分 面積(㎡) 金額(千円) マンション等 6,636.99 3,809,358 戸建住宅 9,338.54 2,002,625 合計 15,975.53 5,811,983
2. マンションの共同事業物件については、当社持分相当の面積及び金額のみ含めております。
3. 土地の仕入決済が未了の物件については、面積に含まれておりません。2018/09/25 15:31 - #3 事業等のリスク
- ⑪保有資産の価格変動について2018/09/25 15:31
当社の保有資産のうち、販売用不動産、仕掛販売用不動産等の正味売却価額が取得原価よりも下落した場合には、業績及び財政状態に影響を受ける可能性があります。
⑫個人情報保護 - #4 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2018/09/25 15:31
② 上記に対応する債務前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 販売用不動産 195,964千円 1,580,773千円 仕掛販売用不動産 1,717,343千円 4,251,678千円 建物 441,368千円 ― 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2018/09/25 15:31
流動資産は、前事業年度末に比べて34.1%増加し、13,049,561千円となりました。これは、現金及び預金が220,819千円減少しましたが、工事進行基準適用の大型請負工事の施工が順調に進捗したことなどにより受取手形・電子記録債権・完成工事未収入金が1,349,213千円増加したこと、及び、マンション事業、戸建分譲事業の用地仕入れや建設が順調に進捗したことなどにより販売用不動産が45,385千円、仕掛販売用不動産が1,988,213千円増加したことなどによります。
固定資産は前事業年度末に比べて8.5%減少し、1,011,714千円となりました。これは、主に一部所有不動産を販売用不動産に、販売用不動産の保有目的を固定資産に振替えたことなどにより建物が99,806千円増加し、土地が184,842千円減少したことなどによります。