1739 メルディアDC

1739
2024/04/23
時価
70億円
PER 予
6.63倍
2010年以降
赤字-15.57倍
(2010-2023年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.26-2.91倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
11.03%
ROA 予
4.37%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/09/24 11:15
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
仕掛販売用不動産
区分面積(㎡)金額(千円)
マンション等7,772.356,739,831
戸建住宅16,868.763,234,482
合計24,641.119,974,313
(注)1. 上記の面積は土地面積であり、金額は土地・建物の合計であります。
2. マンションの共同事業物件については、当社持分相当の面積及び金額のみ含めております。
3. 土地の仕入決済が未了の物件については、面積に含まれておりません。2019/09/24 11:15
#3 事業等のリスク
⑪ 保有資産の価格変動について
当社の保有資産のうち、販売用不動産、仕掛販売用不動産等の正味売却価額が取得原価よりも下落した場合には、業績及び財政状態に影響を受ける可能性があります。
⑫ 個人情報保護
2019/09/24 11:15
#4 担保に供している資産の注記
① 担保に供している資産
前事業年度(2018年6月30日)当事業年度(2019年6月30日)
販売用不動産1,580,773千円1,675,031千円
仕掛販売用不動産4,251,678千円8,183,596千円
建物― 千円430,760千円
② 上記に対応する債務
2019/09/24 11:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資 産)
流動資産は、前事業年度末に比べて59.0%増加し、20,558,203千円となりました。これは、現金及び預金が1,507,276千円増加したこと、大型請負工事の施工高が拡大したことなどにより受取手形・完成工事未収入金等が837,257千円増加したこと、及び、マンション事業、戸建分譲事業の事業規模拡大に伴い販売用不動産が294,108千円、仕掛販売用不動産が4,162,329千円増加したことなどによります。
固定資産は前事業年度末に比べて58.0%増加し、1,791,637千円となりました。これは、主に一部保有不動産を販売用不動産から保有目的を変更し固定資産に振替えたことなどにより、建物が405,203千円、土地が290,238千円増加したことなどによります。
2019/09/24 11:15
#6 財務制限条項に関する注記
①株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(中間決算及び本決算を含む。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表の純資産合計金額を2018年8月期及び直前決算期の末日における同表の純資産合計金額の75%以上に維持し、且つ、(ⅱ)連結損益計算書の経常損益を2期連続(初回を2018年8月期本決算及び2019年8月期中間決算の2期とする。)で損失としないこと。
②株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(本決算のみ。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表における在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛販売用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月以下に維持し、(ⅱ)連結貸借対照表における純資産合計金額を348億7500万円以上に維持し、(ⅲ)連結貸借対照表及び損益計算書における当該決算期を含む過去3期の「EBITDA平均値」を0を超えた数値とし、且つ、(ⅳ)連結貸借対照表及び損益計算書における「NDE比率」を8以下に維持すること。
2019/09/24 11:15
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産は除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~47年
また、事業用定期借地権が設定されている借地権上の建物については、当該契約期間に基づく定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用期間(5年間)に基づく定額法によっております。2019/09/24 11:15

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