三井金属エンジニアリング(1737)の売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 98億4923万
- 2014年12月31日 +62.32%
- 159億8706万
- 2015年12月31日 -31.25%
- 109億9105万
- 2016年12月31日 +73.23%
- 190億4023万
- 2017年12月31日 +27.73%
- 243億2016万
- 2018年12月31日 -19.23%
- 196億4279万
- 2019年12月31日 -52.23%
- 93億8424万
- 2020年12月31日 +55.38%
- 145億8161万
- 2021年12月31日 -27.86%
- 105億1940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/09 13:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エンジニアリング事業 パイプ・素材事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 14,550,998 3,522,802 18,073,801 セグメント間の内部売上高又は振替高 30,621 275,387 306,008 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においても、資材価格の上昇や活動正常化に伴う人材不足から生じる労務費の高騰によって利益率が低迷しており、災害復旧などの公共工事や住宅関連の民間工事の増加による持ち直しがあるものの、厳しい状況が継続しております。2022/02/09 13:27
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は14,019百万円(前年同四半期比 22.4%減)となりました。
損益面では、減収により、営業損失は192百万円(前年同四半期は営業利益589百万円)、経常損失は146百万円(前年同四半期は経常利益660百万円)となりました。