売上高
連結
- 2018年9月30日
- 113億4142万
- 2019年9月30日 -48.05%
- 58億9228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/08 13:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エンジニアリング事業 パイプ・素材事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 11,341,423 2,504,791 13,846,214 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 20,496 20,496 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/11/08 13:32
当社グループの通常の営業形態として第1、第2四半期に比べ第3、第4四半期における工事の割合が大きくなる傾向があります。当第2四半期連結会計期間の売上高は、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、建設業界においては、都市部の再開発を中心とする民間工事や公共工事などで、堅調な受注環境は続いておりますが、国内景気が全般的に勢いを欠く中、先行きの景気は後退局面に入るという懸念もあります。2019/11/08 13:32
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、8,352百万円(前年同四半期比39.7%減)となりました。
損益面では、減収により、営業損失317百万円(前年同四半期は営業利益620百万円)、経常損失267百万円(前年同四半期は経常利益669百万円)となりました。