- 1736
- 2026/09/03
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 3.76-17.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.26-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 14.28%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 24億4755万
- 2021年3月31日 -12.78%
- 21億3483万
個別
- 2020年3月31日
- 22億6200万
- 2021年3月31日 -11.61%
- 19億9929万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/29 12:00
(概算額の算定)売上高 2,190,124千円 営業利益 106,687千円 経常利益 86,489千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して、算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額、すなわち、株式会社インターセントラルの2020年4月1日から2021年3月31日までの売上高及び損益情報を基礎として、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとしてのれん等に係る償却費を算定し、影響の概算額に加味しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、業務効率改善に取り組み、付加価値の高いサービスを提供することで収益の確保に努めてまいりました。2021/06/29 12:00
この結果、当連結会計年度の売上高は234億58百万円(前連結会計年度比13.8%減)となりました。また、利益につきましては、設備投資抑制が続いたことを受けて、完成工事高及び商品売上高がともに減少したことから、営業利益は19億93百万円(同13.2%減)、経常利益は21億34百万円(同12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億26百万円(同18.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。