- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、事業部を基礎とした製品系列及び販売方法別のセグメントから構成されており、「環境システム事業」及び「管工機材事業」の2つを報告セグメントとしております。
「環境システム事業」は、新設及び既設建物に対する計装工事、電気工事、メンテナンス(保守)工事、自動制御機器及び環境関連機器の販売を行っております。「管工機材事業」は、衛生陶器、住設機器、冷暖房機器、産業機器、継手、バルブ及び鋼管などを販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2022/06/29 16:41- #2 主要な設備の状況
2.土地
建物のうち賃貸中のものは、次のとおりであります。
| 土地(㎡) | 建物(㎡) |
| 北海道苫小牧市ほか3件 | 2,041.16 | 1,080.25 |
3.上記の他、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。
2022/06/29 16:41- #3 会計方針に関する事項(連結)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/29 16:41- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 36,390千円 |
| 土地 | - | 17,806 |
2022/06/29 16:41- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 原材料及び貯蔵品建物及び構築物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) | -千円1830143 | 1,008千円3,67773- |
| 計 | 326 | 4,758 |
2022/06/29 16:41- #6 報告セグメントの概要(連結)
当社は、事業部を基礎とした製品系列及び販売方法別のセグメントから構成されており、「環境システム事業」及び「管工機材事業」の2つを報告セグメントとしております。
「環境システム事業」は、新設及び既設建物に対する計装工事、電気工事、メンテナンス(保守)工事、自動制御機器及び環境関連機器の販売を行っております。「管工機材事業」は、衛生陶器、住設機器、冷暖房機器、産業機器、継手、バルブ及び鋼管などを販売しております。
2022/06/29 16:41- #7 担保に供している資産の注記(連結)
金融機関の借入等に対して担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 94,515千円 | 85,942千円 |
| 土地 | 251,278 | 251,278 |
上記に対応する債務は、次のとおりであります。
2022/06/29 16:41- #8 有価証券明細表(連結)
【債券】
| 有価証券 | 満期保有目的の債券 | 銘柄 | 券面総額(千円) | 貸借対照表計上額(千円) |
| 第7回 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社期限前劣後免除特約付 | 100,000 | 100,022 |
| 第8回 明治ホールディングス株式会社 | 100,000 | 100,000 |
| 第13回 株式会社みずほフィナンシャルグループ期限前償還条項付 | 100,000 | 100,000 |
| 第10回 ヤフー株式会社 | 100,000 | 100,000 |
| 小計 | 400,000 | 400,022 |
| 第46回 鹿島建設株式会社(グリーンボンド) | 100,000 | 100,000 |
| 第31回 東京建物株式会社 | 100,000 | 100,000 |
| 第21回 セイコーエプソン株式会社(グリーンボンド) | 100,000 | 100,000 |
【その他】
| 有価証券 | その他有価証券 | 種類及び銘柄 | 投資口数等(口) | 貸借対照表計上額(千円) |
| (合同運用指定金銭信託)Regista | 100,000 | 100,000 |
| 計 | 100,000 | 100,000 |
2022/06/29 16:41- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(特に優先度の高い対処すべき事業上及び財務上の課題)
環境システム事業におきましては、都市再開発プロジェクトや工場設備投資の維持更新に関する工事を獲得するとともに、建物のエネルギー効率に配慮した設計施工とメンテナンスの提供に努めてまいります。
(その他の優先度の高い対処すべき事業上及び財務上の課題)
2022/06/29 16:41- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べて2億円増加し、資産合計は267億67百万円となりました。この主な増減要因のうち、増加要因といたしましては、売上債権であります受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権及び売掛金の合計が7億39百万円、商品及び製品が1億60百万円、建物及び構築物が1億10百万円、建設仮勘定が4億46百万円、投資有価証券が1億59百万円増加したことによるものであり、減少要因といたしましては、未成工事支出金が12億30百万円、土地が2億3百万円、のれんが1億59百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2022/06/29 16:41- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/29 16:41