- 1736
- 2026/09/10
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 3.76-17.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.26-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 14.28%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 3億5571万
- 2023年3月31日 +2.2%
- 3億6355万
個別
- 2022年3月31日
- 3億2920万
- 2023年3月31日 +1.76%
- 3億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)未成工事支出金
個別法による原価法
(ロ)商品及び製品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ハ)原材料及び貯蔵品
原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年2023/06/29 15:25 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 100,735千円 102,510千円 減価償却の償却超過額 47,625 51,542
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 109,291千円 110,936千円 減価償却の償却超過額 47,865 51,777
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法2023/06/29 15:25