1730 麻生フオームクリート

1730
2025/03/14
時価
23億円
PER 予
36.11倍
2010年以降
赤字-224.42倍
(2010-2024年)
PBR
2.31倍
2010年以降
0.23-3.71倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
6.39%
ROA 予
1.95%
資料
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麻生フオームクリート(1730)の法人税等調整額の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
765万
2009年3月31日
-50万
2009年12月31日
1080万
2010年3月31日
-779万
2010年6月30日 -54.82%
-1207万
2010年9月30日 -130.87%
-2786万
2010年12月31日
-2129万
2011年3月31日
172万
2011年6月30日
-3468万
2011年9月30日 -100.11%
-6941万
2011年12月31日
6481万
2012年3月31日 -1.88%
6359万
2012年6月30日 -81.03%
1206万
2012年9月30日 -67.5%
392万
2012年12月31日 +445.92%
2141万
2013年3月31日 -27.05%
1561万
2013年6月30日
-381万
2013年9月30日
58万
2013年12月31日 +742.78%
490万
2014年3月31日
-503万
2014年6月30日
-463万
2014年9月30日
-174万
2014年12月31日
433万
2015年3月31日
-38万
2015年6月30日 -999.99%
-894万
2015年9月30日
-310万
2015年12月31日
494万
2016年3月31日
-915万
2016年6月30日
162万
2016年9月30日 -58.11%
67万
2016年12月31日 +999.99%
1704万
2017年3月31日
-4556万
2017年6月30日
-1895万
2017年9月30日 -117.17%
-4115万
2017年12月31日 -23.11%
-5066万
2018年3月31日 -9.08%
-5526万
2018年6月30日
-528万
2018年9月30日 -795.65%
-4736万
2018年12月31日
-2570万
2019年3月31日
-530万
2019年6月30日 -91.16%
-1014万
2019年9月30日
-937万
2019年12月31日
385万
2020年3月31日 +198.44%
1151万
2020年6月30日
-538万
2020年9月30日
368万
2020年12月31日 +844.58%
3483万
2021年3月31日 -24.57%
2627万
2021年6月30日
-1628万
2021年9月30日 -86.56%
-3038万
2021年12月31日
-1070万
2022年3月31日 -48.78%
-1593万
2022年6月30日 -97.61%
-3147万
2022年9月30日
-2140万
2022年12月31日
243万
2023年3月31日
-175万
2023年6月30日 -999.99%
-2272万
2023年9月30日 -49.23%
-3391万
2023年12月31日
-3109万
2024年3月31日
8489万
2024年6月30日
-497万
2024年9月30日
-332万
2024年12月31日
590万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各段階の損益につきましては、全役職員一丸となり工事原価や販管費の低減に取組んでまいりましたが、売上高の絶対額不足により、営業損失△182百万円(前事業年度は営業損失△24百万円)、経常損失△174百万円(前事業年度は経常損失△17百万円)となりました。
また以上の業績動向を受け、連続赤字の大阪支店の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失119百万円を特別損失として計上し、併せて事業環境と今後の業績動向等を総合的に勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額84百万円を計上したことから、当期純損失△386百万円(前事業年度は当期純損失△17百万円)となりました。
主要な工事の状況は次のとおりであります。
2024/06/27 9:00

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