支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 4億9618万
- 2019年3月31日 -20.51%
- 3億9442万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)2019年3月満期の支払手形は期末日満期手形であります。2019/06/26 15:13
ロ 電子記録債務 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 残高に含まれております。2019/06/26 15:13
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 5,061千円 3,239千円 支払手形 6,453千円 5,923千円 電子記録債権 ― 3,860千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ526百万円増加し、3,721百万円となりました。その主な要因としましては、売上高が増加したことにより、現金預金が344百万円、電子記録債権が214百万円増加したことなどによるものです。2019/06/26 15:13
負債合計は、前事業年度末に比べ516百万円増加し、2,384百万円となりました。その主な要因としましては、支払手形から電子記録債務での支払いに順次切替えを行なった結果、支払手形は101百万円減少しましたが、電子記録債務が386百万円、当事業年度末に固定資産を取得し未払金が72百万円、借入金が39百万円増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ10百万円増加し、1,337百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いを行いましたが当期純利益30百万円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。2019/06/26 15:13
営業債務である支払手形、電子記録債務及び工事未払金は、その全てが1年以内の支払期日であります。
借入金は、主に設備投資や運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであります。