有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/25 14:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/25 14:16
・有形固定資産
生産設備(機械及び装置、車両運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び車両運搬具 4~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 14:16 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/25 14:16前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具 499千円 ― 計 499千円 ― - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/25 14:16前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械及び装置 0千円 ― 工具器具備品 12千円 41千円 計 12千円 41千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/25 14:16 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 14:16
- #8 減損損失に関する注記
- ③ 回収可能価額の算定方法2020/06/25 14:16
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に算定した金額により評価しております。
当事業年度(自2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:16
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 390千円 344千円 繰延税金負債合計 390千円 344千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 14:16
投資活動に使用した資金は136百万円(前事業年度比260.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウィルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/25 14:16
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウィルス感染症による当社事業への影響は、地域によってその影響や程度が異なりますが、2020年6月9日に発表された国土交通省による新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的に実施してきた直轄工事の一時中止措置の解消見通しから、2020年8月頃までには概ね回復する仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)2020/06/25 14:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 14:16
広東冠生土木工事技術株式有限公司 前事業年度 当事業年度 流動資産合計 1,286,214 1,169,923 固定資産合計 81,840 112,055