8904 AVANTIA

8904
2026/06/19
時価
122億円
PER 予
9.92倍
2010年以降
4.32-24.08倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.28-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
4.63%
ROE 予
4.25%
ROA 予
1.72%
資料
Link
CSV,JSON

AVANTIA(8904)の売上高 - 一般請負工事事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
68億9055万
2013年11月30日 -83.27%
11億5279万
2014年2月28日 +203.03%
34億9333万
2014年5月31日 +69.14%
59億879万
2014年8月31日 +50.27%
88億7942万
2014年11月30日 -80.79%
17億538万
2015年2月28日 +113.41%
36億3950万
2015年5月31日 +46.31%
53億2484万
2015年8月31日 +49.46%
79億5826万
2015年11月30日 -82.05%
14億2884万
2016年2月29日 +142%
34億5773万
2016年5月31日 +45.53%
50億3211万
2016年8月31日 +47.18%
74億639万
2016年11月30日 -80.8%
14億2175万
2017年2月28日 +139.71%
34億801万
2017年5月31日 +44.11%
49億1119万
2017年8月31日 +48.95%
73億1518万
2017年11月30日 -75.84%
17億6714万
2018年2月28日 +124.12%
39億6056万
2018年5月31日 +43.08%
56億6663万
2018年8月31日 +38.52%
78億4924万
2018年11月30日 -79.59%
16億228万
2019年2月28日 +117.5%
34億8500万
2019年5月31日 +43.14%
49億8835万
2019年8月31日 +43.68%
71億6717万
2019年11月30日 -78.73%
15億2437万
2020年2月29日 +160.89%
39億7688万
2020年5月31日 +48.02%
58億8677万
2020年8月31日 +31.52%
77億4201万
2020年11月30日 -86.75%
10億2547万
2021年2月28日 +147.39%
25億3695万
2021年5月31日 +58.53%
40億2183万
2021年8月31日 +53.58%
61億7686万
2021年11月30日 -74.89%
15億5082万
2022年2月28日 +136.71%
36億7096万
2022年5月31日 +37.86%
50億6084万
2022年8月31日 +55.35%
78億6203万
2022年11月30日 -77.72%
17億5190万
2023年2月28日 +101.09%
35億2296万
2023年5月31日 +55.43%
54億7588万
2023年8月31日 +39.91%
76億6142万
2023年11月30日 -81.2%
14億4006万
2024年2月29日 +121.19%
31億8522万
2024年5月31日 +44.15%
45億9161万
2024年8月31日 +53.25%
70億3650万
2025年2月28日 -47.39%
37億162万
2025年8月31日 +107.9%
76億9583万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)26,975,61969,270,817
税金等調整前中間(当期)純利益又は税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△275,3851,117,705
2025/11/26 16:01
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループでは、3つのテーマ(E・S・G)ごとに計8つのマテリアリティを特定し、各マテリアリティにはそれぞれ1~3つのKPI(指標と目標)を設定し、取り組みを進めております。
<当社グループのマテリアリティ(サステナビリティ重要課題)と主なKPI>
テーママテリアリティ主なKPI
環境住宅の展開■2030年における節水節湯設備の設置率(対住宅供給数)100%■2030年におけるエネルギー高効率設備の設置率(対住宅供給数)100%■地表面被覆の環境舗装化(ヒートアイランド対策)
温室効果ガス排出削減■2030年における売上高あたりのScope1、Scope2排出量を25%削減(2021年比)■SBT目標を設定している企業をサプライヤーとして選定することにより、Scope3削減に取り組む■2030年における太陽光パネル等を搭載した住宅の供給率 50%
S「社会」への取組み従業員の能力発揮■管理者向け研修実施率 100%※毎年実施率を維持
女性活躍推進に向けた取組み■2025年における女性管理職比率 20%以上
働き方改革■重大労災発生件数毎年 0件
これらのうち、当事業年度において報告可能なKPIは、次のとおりです。
<当事業年度において報告可能なKPIと進捗(単体)>
テーママテリアリティ主なKPI実績(当事業年度)
2025年度目標:100%
温室効果ガス排出削減2030年における売上高あたりのScope1、Scope2排出量削減率(2021年度比) 目標:25%削減37.3%削減
太陽光パネル等を搭載した住宅の供給率78.0%
2030年目標:50%以上
なお、これらのKPIについては、今後の活動状況や結果を踏まえ、また、経営環境の変化に柔軟に対応し、必要に応じて指標の内容や目標の見直しを行ってまいります。
2025/11/26 16:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
2025/11/26 16:01
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/11/26 16:01
#5 事業の内容
マンション事業につきましては、連結子会社であるサンヨーベストホーム株式会社が、マンションの企画・販売を行っております。
一般請負工事事業につきましては、連結子会社である株式会社巨勢工務店、ジェイテクノ株式会社及び株式会社宇戸平工務店が、建築工事や土木工事、管工事などの請負を行っております。
不動産流通事業につきましては、当社及び連結子会社である株式会社アバンティア不動産、株式会社DreamTown、株式会社プロバンクホームが、中古戸建住宅、中古区分マンションのリノベーション及び販売、事業用不動産の売買等を行っております。
2025/11/26 16:01
#6 事業等のリスク
(8) 業績の季節変動について
当社グループの住宅購入者においては、家庭の就学者等の都合により、夏休みなどの長期休暇や年末に引渡を希望する傾向があるため、当社グループの売上高・利益は第2四半期及び第4四半期に偏る傾向にあります。
(9) 感染症の影響について(新型コロナウイルス感染症)
2025/11/26 16:01
#7 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
<当社グループのマテリアリティ(サステナビリティ重要課題)と主なKPI>
テーママテリアリティ主なKPI
環境住宅の展開■2030年における節水節湯設備の設置率(対住宅供給数)100%■2030年におけるエネルギー高効率設備の設置率(対住宅供給数)100%■地表面被覆の環境舗装化(ヒートアイランド対策)
温室効果ガス排出削減■2030年における売上高あたりのScope1、Scope2排出量を25%削減(2021年比)■SBT目標を設定している企業をサプライヤーとして選定することにより、Scope3削減に取り組む■2030年における太陽光パネル等を搭載した住宅の供給率 50%
S「社会」への取組み従業員の能力発揮■管理者向け研修実施率 100%※毎年実施率を維持
女性活躍推進に向けた取組み■2025年における女性管理職比率 20%以上
働き方改革■重大労災発生件数毎年 0件
これらのうち、当事業年度において報告可能なKPIは、次のとおりです。
<当事業年度において報告可能なKPIと進捗(単体)>
テーママテリアリティ主なKPI実績(当事業年度)
2025年度目標:100%
温室効果ガス排出削減2030年における売上高あたりのScope1、Scope2排出量削減率(2021年度比) 目標:25%削減37.3%削減
太陽光パネル等を搭載した住宅の供給率78.0%
2030年目標:50%以上
2025/11/26 16:01
#8 会計方針に関する事項(連結)
マンション事業は、当社が仕入れた土地に設計・建築したマンションを顧客との不動産売買契約に基づき、マンション引渡時に履行義務が充足されると判断し、一時点で移転される財として収益を認識しております。
(一般請負工事事業)
一般請負工事事業は、主に建築工事や土木工事を行っており、当該請負工事契約についての履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり充足される履行義務は、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識し、期間がごく短い工事については一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。
2025/11/26 16:01
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/11/26 16:01
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは戸建住宅事業、マンション事業、一般請負工事事業、中古流通(リノベーション)事業、事業用不動産事業、リフォーム事業、不動産仲介などの事業を行っており、当社及び連結子会社(11社)が、単一又は複数の事業について、それぞれ戦略の立案を行い、事業を展開しております。
したがって、当社グループの報告セグメントは、当社及び連結子会社の各会社を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「戸建住宅事業」、「マンション事業」、「一般請負工事事業」、「不動産流通事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、経済的特徴が概ね類似している事業セグメントを集約しております。
2025/11/26 16:01
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/11/26 16:01
#12 役員報酬(連結)
b 業績目標達成度
業績目標達成度については、評価期間中の連結売上高及び連結経常利益により算定するものとし、具体的には、以下のとおりとする。なお、連結売上高及び連結経常利益の目標値は、短期インセンティブについては各事業年度の当初に、中期インセンティブについては本中期経営計画策定当初に、それぞれ設定した目標値をいう。
(短期インセンティブ)
2025/11/26 16:01
#13 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年8月31日現在
マンション事業17(1)
一般請負工事事業84(21)
不動産流通事業3(-)
(注) 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(嘱託、契約社員、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/11/26 16:01
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループが経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としましては、売上高、経常利益及び自己資本利益率(ROE)を重視しております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題
2025/11/26 16:01
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におきましては、物件価格の上昇・高止まりが続く中、実需の中心である第一次取得者層の住宅取得マインドには消極さが目立ち、当社の想定を上回る戸建住宅市場の需要低迷が長期化しておりました。
このような厳しい市場環境下において、当社は販売用地取得後の販売機会拡大を目指し、商品構成の充実や販売チャネルの多様化に取り組んでまいりました。また、需要低迷による在庫滞留を防ぐため、物件の入れ替えを進め、在庫の量的・質的な適正化を図ることで、安定的な収益確保に向けた体制整備に注力してまいりました。このような取り組みの下、顧客からの反響を含む販売状況は、下期以降に徐々に回復し、獲得利益についても改善傾向を確認するに至りましたが、上期までの受注の低迷の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は455億64百万円(前年同期比16.3%減)、営業損失は1億53百万円(前年同期は2億35百万円の営業利益)となりました。
(マンション事業)
2025/11/26 16:01
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
2.株式譲渡の相手先の概要
(1)商号株式会社柄谷工務店
(6)創立年月日昭和22年8月29日(設立77期)
(7)直近業績売上高12,598百万円 経常利益539百万円(2024年9月期)
3.株式譲渡日
2025年9月30日
2025/11/26 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。