AVANTIA(8904)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- -9045万
- 2015年2月28日
- 7014万
- 2016年2月29日 -81.08%
- 1327万
- 2017年2月28日
- -1億1665万
- 2018年2月28日 -12.88%
- -1億3167万
- 2019年2月28日
- -4396万
- 2020年2月29日 -38.72%
- -6098万
- 2021年2月28日
- -1819万
- 2022年2月28日 -283%
- -6967万
- 2023年2月28日 -102.74%
- -1億4126万
- 2024年2月29日
- 2626万
- 2025年2月28日
- -1億4324万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 戸建住宅事業は、当社グループのコア事業として、戸建分譲住宅を中心に、分譲用地の販売や注文住宅の請負を行っております。当第2四半期連結累計期間においては、顧客の住宅購入マインドの低迷が続く中、販売価格の見直しによる受注喚起策によって、当第2四半期連結累計期間の引渡件数は629件(前年同期比121件増)を確保し、売上高は236億71百万円(前年同期比25.0%増)となりました。一方、1件あたりの売上総利益が減少したこと、販売促進活動の強化等により、営業損失は4億36百万円(前年同期は85百万円の営業利益)となりました。2024/04/08 15:35
(マンション事業)
マンション事業は、名古屋市を中心とする利便性の高いエリアに限定し、新築分譲マンションの企画、販売を行っております。当第2四半期連結累計期間においては、足元の受注ペースが伸び悩んでおりますが、前期の繰越物件を中心とした引渡が概ね計画通り進み、売上高は10億47百万円(前年同期比199.7%増)、営業利益は26百万円(前年同期は1億41百万円の営業損失)となりました。