AVANTIA(8904)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年5月31日
- 248万
- 2015年5月31日 +78.57%
- 443万
- 2016年5月31日 +999.99%
- 1億6156万
- 2017年5月31日 -16.63%
- 1億3469万
- 2018年5月31日
- -6174万
- 2019年5月31日 -71.61%
- -1億595万
- 2020年5月31日
- -9865万
- 2021年5月31日 -7.06%
- -1億562万
- 2022年5月31日
- 2億5035万
- 2023年5月31日 -72.35%
- 6921万
- 2024年5月31日
- -5345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 戸建住宅事業は、当社グループのコア事業として、戸建分譲住宅を中心に、分譲用地の販売や注文住宅の請負を行っております。当第3四半期連結累計期間においては、需要喚起策としての販売価格の見直し、販売促進活動の強化等を継続して行ったことにより、当第3四半期連結累計期間の引渡件数は964件(前年同期比180件増)となり、売上高は360億97百万円(前年同期比23.1%増)、営業損失は6億93百万円(前年同期は87百万円の営業損失)となりました。2024/07/11 15:33
(マンション事業)
マンション事業は、名古屋市を中心とする利便性の高いエリアに限定し、新築分譲マンションの企画、販売を行っております。当第3四半期連結累計期間においては、前期からの繰越物件の引渡が全戸完了し、第4四半期に竣工引渡を迎える物件の販売に注力いたしました。その結果、売上高は10億77百万円(前年同期比36.1%減)、営業損失は53百万円(前年同期は69百万円の営業利益)となりました。