売上高
連結
- 2016年8月31日
- 1億8080万
- 2017年8月31日 +15.64%
- 2億908万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/11/30 11:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,049,972 15,443,952 23,461,695 37,191,819 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) △220,924 518,540 705,207 1,911,231 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2017/11/30 11:17
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/11/30 11:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (8)業績の季節変動について2017/11/30 11:17
当社グループの住宅購入者においては、家庭の就学者等の都合により、夏休みなどの長期休暇や年末に引渡を希望する傾向があるため、当社グループの売上高・利益は第2四半期及び第4四半期に偏る傾向にあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/30 11:17 - #6 業績等の概要
- こうした中、『家を、土地からオーダーメイドする。』当社グループの中核である戸建住宅事業では、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に「住む人本位」の自由設計による快適な住まいをご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。2017/11/30 11:17
当連結会計年度の業績につきましては、引渡棟数が順調に推移したことにより、売上高は371億91百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は17億7百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は19億13百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億83百万円(前年同期比50.7%増)となりました。
なお、当社グループにおけるセグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/11/30 11:17
当社グループは財務体質の強化と収益性の向上を経営目標としており、自己資本比率35%以上、売上高総利益率17%以上を目標としております。
(4) 会社の対処すべき課題 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/11/30 11:17
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて25億6百万円増加し371億91百万円となりました。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (平成29年8月期)2017/11/30 11:17
2.実施する会計処理の概要資産 565,330千円 純資産 64,849千円 売上高 473,003千円 当期純利益 15,441千円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。