営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 17億705万
- 2018年8月31日 +9.08%
- 18億6203万
個別
- 2017年8月31日
- 13億3571万
- 2018年8月31日 +11.98%
- 14億9578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額6,118千円には、セグメント間取引消去11,722千円、棚卸資産等の調整額△5,604千円が含まれております。2018/11/29 15:26
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△55,301千円は、セグメント間取引消去△2,241,029千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産2,185,728千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産仲介、測量等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額2,703千円には、セグメント間取引消去8,249千円、棚卸資産等の調整額△5,545千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△832,853千円は、セグメント間取引消去△2,173,806千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産1,340,953千円が含まれております。2018/11/29 15:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。2018/11/29 15:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループの中核である戸建住宅事業においては、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に「住む人本位」の自由設計による快適な住まいをご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。2018/11/29 15:26
当連結会計年度の経営成績につきましては、引渡棟数が順調に推移したことにより、売上高は384億50百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は18億62百万円(前年同期比9.1%増)、経常利益は20億81百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億73百万円(前年同期比39.8%減)となりました。
なお、当社グループにおけるセグメント別の経営成績の概況は次のとおりであります。