売上高
連結
- 2019年8月31日
- 5億218万
- 2020年8月31日 +97.69%
- 9億9277万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/11/26 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,920,053 16,489,459 24,518,256 40,626,638 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △214,098 213,544 133,094 1,352,417 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、戸建住宅事業に含めておりましたリフォーム事業を独立の事業としました。これは、今後のリフォーム事業の拡大を見越してセグメントの構成を変更したものでありますが、量的基準を満たしていないため、その他の事業としております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えて作成したものを記載しております。2020/11/26 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/11/26 15:40
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (8)業績の季節変動について2020/11/26 15:40
当社グループの住宅購入者においては、家庭の就学者等の都合により、夏休みなどの長期休暇や年末に引渡を希望する傾向があるため、当社グループの売上高・利益は第2四半期及び第4四半期に偏る傾向にあります。
(9)感染症の影響について(新型コロナウイルス感染症) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/11/26 15:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/11/26 15:40 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標水準(連結) (単位:百万円)2020/11/26 15:40
※引渡棟数…戸建住宅(売建・建売)、請負住宅、マンションの合計2019年8月期実績 2020年8月期実績 2021年8月期目標 2022年8月期目標 売上高 38,462 40,626 45,000 50,000 経常利益 1,725 1,330 1,600 2,500
2021年8月期目標につきましては、見直しを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境ではありますが、前連結会計年度より「美しいデザイン」「妥協を許さない品質」「万全のアフターケア」の3つの価値をお客様に提供することをコンセプトとした戸建住宅の新ブランド「AVANTIA」を立ち上げ、テレビCM等の広告宣伝活動をはじめとするブランド構築、認知活動に努めてまいりました。さらに2020年1月から社名もブランド名と同様の「株式会社AVANTIA」に変更しており、より一層のブランド浸透を図るべく邁進しております。また、当社グループが目指す姿として「お客様・地域・社会に寄り添い、あらゆる不動産ニーズを解決する企業集団となる」という長期ビジョンを掲げ、ビジョンの達成に向けては、戸建住宅事業をコア事業と位置付けつつ、請負住宅事業や周辺事業である不動産仲介事業、リフォーム事業、リノベーションなど不動産に関する様々な事業を展開し、「総合不動産サービス企業」を目指しております。また、販売用地の取得も、同業他社との仕入競争の激化は継続しているものの、厳選した物件を積極的に購入していくことで、将来の受注獲得に向けた販売物件の確保に注力してまいりました。2020/11/26 15:40
当連結会計年度は、売上高は406億26百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は11億59百万円(前年同期比22.4%減)、経常利益は13億30百万円(前年同期比22.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億62百万円(前年同期比31.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。