- 8904
- 2026/09/11
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 4.32-24.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.29-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)2025/04/14 15:34
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2025/04/14 15:34
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)及び当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅・不動産業界においては、地価や建築コスト上昇に伴う住宅価格の高止まりや消費者物価の上昇等を背景に実需層の住宅取得マインドは依然として力強さを欠いており、住宅ローン金利の動向や所得環境の見通しにも不透明感が続いております。一方で、富裕層や不動産投資家による投資意欲は依然として積極的な状況が続き、投資用不動産需要は堅調に推移することが見込まれております。2025/04/14 15:34
上述のとおり厳しい事業環境下において、住宅の第一次取得者が多くを占める実需層の需要が当社の想定以上に弱含み、戸建住宅事業における販売が当初計画を大きく下回ることとなりました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は269億75百万円(前年同期比15.3%減)、営業損失は2億17百万円(前年同期は5百万円の営業損失)、経常損失は2億47百万円(前年同期は0百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は3億30百万円(前年同期は21百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。