当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億332万
- 2014年12月31日 +5.69%
- 5億3198万
個別
- 2013年12月31日
- 3億1251万
- 2014年12月31日 +37.11%
- 4億2849万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/27 9:37
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 32.29 △2.22 13.01 5.56 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの業績につきましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において消費税増税後の反動による影響等から、前連結会計年度と比較して戸建住宅の受注棟数及び引渡棟数が減少したことにより、住宅事業セグメントにおいて売上高が減少したものの、建設事業において受注が好調に推移したことや、当社及び連結子会社である三樹エンジニアリング株式会社の設備事業において大型工事の完成があった影響等から、連結売上高は前年同期比2.4%増の30,276,762千円となりました。2015/03/27 9:37
利益につきましては、連結子会社である株式会社リブライフにおいて人員の増加等に伴う販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加により連結営業利益は前年同期比9.2%増の1,339,987千円、連結経常利益は前年同期比8.2%増の1,295,233千円となりました。また、特別利益32,515千円、特別損失296,434千円を計上し、法人税等合計442,810千円、少数株主利益56,522千円を加減した結果、連結当期純利益は前年同期比5.7%増の531,981千円となりました。
特別利益の主な内容は、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社における固定資産売却益30,875千円であり、特別損失の主な内容は、当社におけるゴルフ場運営事業の譲渡に伴う事業譲渡損130,822千円、投資有価証券評価損78,819千円及び土地の減損損失44,230千円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/27 9:37
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2015/03/27 9:37
当連結会計年度末の純資産合計につきましては、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加等により、9,193,892千円(前連結会計年度末は8,685,538千円)となりました。
(3) 経営成績 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 9:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 678円63銭 720円80銭 1株当たり当期純利益金額 46円02銭 48円64銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。