- 1718
- 2026/10/13
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 6.82倍
- 2009年以降
- 2.54-8.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2009年以降
- 0.17-0.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 20億837万
- 2016年12月31日 +1.51%
- 20億3867万
個別
- 2015年12月31日
- 13億3920万
- 2016年12月31日 +17.33%
- 15億7123万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの業績につきましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において、前年同期と比較して戸建住宅の引渡棟数が減少した影響から住宅事業セグメントの売上高が減少しましたが、当社の建設事業セグメントにおいて事業譲受を行ったことにより受注が堅調に推移したことや、当社の設備事業セグメントにおいて産業用太陽光設置工事等の複数の大型工事が完成した影響等から、連結売上高は前年同期比3.0%増の31,436,383千円となりました。2017/03/29 10:18
利益につきましては、売上高の増加に伴う影響から、連結営業利益は前年同期比1.5%増の2,033,739千円、連結経常利益は前年同期比1.5%増の2,038,672千円となりました。また、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において、役員退職慰労引当金戻入額194,877千円を特別利益として計上し、法人税等合計786,519千円、非支配株主に帰属する当期純利益151,297千円を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比18.5%増の1,273,264千円、その他の包括利益を加味した結果、連結包括利益は前年同期比17.4%増の1,430,810千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ② 各年度の決算期及び第2四半期の末日において、連結貸借対照表における純資産の部の合計金額(新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額とする。)を、4,977,000千円以上に維持する。2017/03/29 10:18
③ 各年度の決算期に係る単体及び連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しない。
④ 各年度の決算期の末日において、単体及び連結の貸借対照表及び損益計算書における有利子負債の合計金額が、営業損益、減価償却費、受取利息及び受取配当金の合計金額を10倍した金額を2期連続して上回らない。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度における営業利益につきましては、前連結会計年度より30,194千円増加し2,033,739千円となりました。2017/03/29 10:18
③ 営業外損益及び経常利益
当連結会計年度の営業外収益につきましては、前連結会計年度より9,796千円減少し、62,341千円となりました。