東急建設(1720)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 348億7600万
- 2015年6月30日 +28.61%
- 448億5500万
- 2016年6月30日 +28.56%
- 576億6500万
- 2017年6月30日 +16.74%
- 673億1600万
- 2018年6月30日 +18.96%
- 800億8200万
- 2019年6月30日 +19.45%
- 956億5700万
- 2020年6月30日 +4.03%
- 995億1100万
- 2021年6月30日 +2.01%
- 1015億1400万
- 2022年6月30日 -8.31%
- 930億7500万
- 2023年6月30日 +2.6%
- 954億9100万
- 2024年6月30日 +2.51%
- 978億8900万
- 2025年6月30日 +3.72%
- 1015億3100万
- 2025年9月30日 +2.64%
- 1042億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部につきましては、賞与引当金が1,061百万円増加した一方、支払手形・工事未払金等が10,562百万円、電子記録債務が4,852百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して22,179百万円減少(14.5%減)し、130,964百万円となりました。2023/08/08 13:34
純資産の部につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を769百万円計上したものの、配当を1,912百万円実施したことなどにより、利益剰余金が減少した結果、株主資本は1,096百万円減少しました。一方、株式相場の影響によりその他有価証券評価差額金が380百万円増加したことなどから、その他の包括利益累計額は536百万円増加しました。また、非支配株主持分が30百万円増加した結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して529百万円減少(0.6%減)し、95,491百万円となりました。
なお、自己資本は94,688百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して3.6ポイント増加し、41.8%となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2023/08/08 13:34
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末679百万円及び1,038,800株、当第1四半期連結会計期間末641百万円及び981,500株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額