東急建設(1720)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 339億8500万
- 2014年12月31日 +18.88%
- 404億
- 2015年12月31日 +25.84%
- 508億4000万
- 2016年12月31日 +22.31%
- 621億8300万
- 2017年12月31日 +21.06%
- 752億7800万
- 2018年12月31日 +16.66%
- 878億1700万
- 2019年12月31日 +16.37%
- 1021億9500万
- 2020年12月31日 -0.18%
- 1020億800万
- 2021年12月31日 -8.22%
- 936億1800万
- 2022年12月31日 -0.67%
- 929億9400万
- 2023年12月31日 +2.18%
- 950億2500万
- 2024年12月31日 +3.68%
- 985億2100万
- 2025年12月31日 +7.72%
- 1061億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2024/02/09 13:20
当第3四半期連結会計期間末の資産の部につきましては、現金預金が26,281百万円減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が30,752百万円、販売用不動産が1,768百万円それぞれ増加したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して5,120百万円増加(2.1%増)し、254,284百万円となりました。 負債の部につきましては、支払手形・工事未払金等が9,142百万円減少した一方、短期借入金が20,129百万円、長期借入金が19,769百万円それぞれ増加したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して6,115百万円増加(4.0%増)し、159,259百万円となりました。 純資産の部につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,997百万円計上したものの、配当を3,824百万円実施したことにより利益剰余金が減少した結果、株主資本は1,169百万円減少しました。また、退職給付に係る調整累計額が135百万円増加したことなどにより、その他の包括利益累計額は217百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して995百万円減少(1.0%減)し、95,025百万円となりました。 なお、自己資本は94,297百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.1ポイント減少し、37.1%となりました。
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2024/02/09 13:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末679百万円及び1,038,800株、当第3四半期連結会計期間末492百万円及び753,600株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額