東急建設(1720)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 43億7800万
- 2011年9月30日 -76.02%
- 10億5000万
- 2012年9月30日
- -20億7400万
- 2013年9月30日
- 3億700万
- 2014年9月30日 +398.7%
- 15億3100万
個別
- 2012年9月30日
- -21億4700万
- 2013年9月30日
- 4億6100万
- 2014年9月30日 +251.63%
- 16億2100万
- 2015年9月30日 +90.93%
- 30億9500万
- 2016年9月30日 +128.79%
- 70億8100万
- 2017年9月30日 -11.4%
- 62億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2023/11/08 13:54
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は134,682百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。損益面では、営業利益は2,043百万円(前年同四半期比1,877百万円増)、経常利益は2,843百万円(前年同四半期比867.0%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,510百万円(前年同四半期は284百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/11/08 13:54
2 役員報酬BIP信託及び東急建設従業員持株会専用信託が所有する当社株式を、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。当該自己株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間1,933千株、当第2四半期連結累計期間1,534千株であり、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間65千株、当第2四半期連結累計期間52千株であり、東急建設従業員持株会専用信託が所有する当社株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間1,313千株、当第2四半期連結累計期間964千株であります。