当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億700万
- 2014年9月30日 +398.7%
- 15億3100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、平成26年度経営方針に「現場力の強化による信頼の構築」と「選別受注の実践による利益へのこだわり」を掲げ、技量・技能の向上とともに安定的な供給力を確保し、高い現場力によりお客様との信頼構築を進めるとともに、採算性や生産性を重視した受注判断を徹底するなど、企業価値の向上に努めてきた。2014/11/07 11:10
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比24,446百万円増の106,096百万円となった。損益面では、営業利益は主に建設事業(土木)における工事採算性の向上等により前年同四半期比728百万円増の837百万円、経常利益は為替差益435百万円(前年同四半期は為替差損152百万円)を計上したことなどにより前年同四半期比1,299百万円増の1,577百万円、四半期純利益は前年同四半期比1,224百万円増の1,531百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 11:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純利益を下回らないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益 (円) 2.87 14.35 (算定上の基礎) 四半期純利益 (百万円) 307 1,531 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益 (百万円) 307 1,531 普通株式の期中平均株式数 (千株) 106,746 106,730