東急建設(1720)の売上高 - 建設事業(土木)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 64億9800万
- 2014年6月30日 +28.07%
- 83億2200万
- 2015年6月30日 +51.99%
- 126億4900万
- 2016年6月30日 +17.55%
- 148億6900万
- 2017年6月30日 +0.79%
- 149億8700万
- 2018年6月30日 -12.73%
- 130億7900万
- 2019年6月30日 +34.99%
- 176億5500万
- 2020年6月30日 -25.31%
- 131億8600万
- 2021年6月30日 -3.57%
- 127億1500万
- 2022年6月30日 +14.9%
- 146億1000万
- 2023年6月30日 -2.15%
- 142億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 13:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 13:34
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) その他の収益 - - 384 384 外部顧客への売上高 46,230 14,610 627 61,468
(単位:百万円) その他の収益 - - 274 274 外部顧客への売上高 48,076 14,296 487 62,860 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2023/08/08 13:34
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は62,860百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。損益面では、営業利益は229百万円(前年同四半期は517百万円の営業損失)、経常利益は928百万円(前年同四半期は186百万円の経常損失)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は769百万円(前年同四半期は340百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。