営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6600万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 25億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△793百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△793百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/08/06 9:58
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/06 9:58
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、当年度を初年度とする中期経営計画の基本方針である「現場力の強化による安全・品質・工程・利益の追求」と「選別受注の実践による現在・将来の利益へのこだわり」及び「収益多様化に向けた取り組みの加速」に基づき、企業価値の向上に努めてきた。2015/08/06 9:58
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は52,308百万円(前年同四半期比18.0%増)となった。損益面では、営業利益は工事採算性の向上等により2,549百万円(前年同四半期比2,483百万円増)、経常利益は2,717百万円(前年同四半期比974.1%増)を、それぞれ計上した。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,810百万円(前年同四半期比738.6%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。