東急建設(1720)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 15億900万
- 2011年6月30日 -58.25%
- 6億3000万
- 2012年6月30日
- -10億6500万
- 2013年6月30日
- -4億
- 2014年6月30日
- 6600万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 25億4900万
- 2016年6月30日 +218.95%
- 81億3000万
- 2017年6月30日 -62.13%
- 30億7900万
- 2018年6月30日 +18.64%
- 36億5300万
- 2019年6月30日 +81.66%
- 66億3600万
- 2020年6月30日 -99.49%
- 3400万
- 2021年6月30日
- -6700万
- 2022年6月30日 -671.64%
- -5億1700万
- 2023年6月30日
- 2億2900万
- 2024年6月30日
- -9億5300万
- 2025年6月30日
- 21億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,565百万円には、セグメント間取引消去△31百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,534百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/08 13:34
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/08 13:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2023/08/08 13:34
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は62,860百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。損益面では、営業利益は229百万円(前年同四半期は517百万円の営業損失)、経常利益は928百万円(前年同四半期は186百万円の経常損失)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は769百万円(前年同四半期は340百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。