営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 30億7900万
- 2018年6月30日 +18.64%
- 36億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,194百万円には、セグメント間取引消去△12百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,181百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/08 9:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下におきまして当社グループは、大型工事の進捗による建築の完成工事高の増加に伴う完成工事総利益額の増加により、増収・増益となりました。また、初年度となる「中期経営計画2018-2020『Shinka2020』」の基本方針に則った施策の実現に向けて取り組みを開始しました。2018/08/08 9:21
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は61,131百万円(前年同四半期比11.1%増)となりました。損益面では、営業利益は3,653百万円(前年同四半期比18.6%増)、経常利益は3,875百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,490百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。