営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -6700万
- 2022年6月30日 -671.64%
- -5億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△1,436百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,436百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 10:38
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/10 10:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画“To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2022/08/10 10:38
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は61,468百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。損益面では、営業損失は517百万円(前年同四半期は67百万円の営業損失)、経常損失は186百万円(前年同四半期は116百万円の経常損失)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は340百万円(前年同四半期は267百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。