東急建設(1720)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 30億2500万
- 2010年12月31日 +88.13%
- 56億9100万
- 2011年12月31日 -74.08%
- 14億7500万
- 2012年12月31日
- -8億3000万
- 2013年12月31日
- 5億9800万
- 2014年12月31日 +459.36%
- 33億4500万
- 2015年12月31日 +277.67%
- 126億3300万
- 2016年12月31日 -5.6%
- 119億2600万
- 2017年12月31日 +32.01%
- 157億4300万
- 2018年12月31日 +3.36%
- 162億7200万
- 2019年12月31日 +9.67%
- 178億4500万
- 2020年12月31日 -88.14%
- 21億1600万
- 2021年12月31日
- -49億8200万
- 2022年12月31日
- 17億1600万
- 2023年12月31日 +52.33%
- 26億1400万
- 2024年12月31日 +21.58%
- 31億7800万
- 2025年12月31日 +224.98%
- 103億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△4,674百万円には、セグメント間取引消去38百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,712百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 13:20
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 13:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2024/02/09 13:20
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は205,198百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。損益面では、営業利益は2,614百万円(前年同四半期比52.4%増)、経常利益は3,474百万円(前年同四半期比112.8%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,997百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。