営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 178億4500万
- 2020年12月31日 -88.14%
- 21億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△5,055百万円には、セグメント間取引消去8百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,063百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 11:22
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 11:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、当期が最終年度となる「中期経営計画2018-2020『Shinka2020』」の財務指標の一部見直しを図りつつ、国内建設事業では顧客起点による優良顧客との関係強化や現場力の強化に努めるとともに、収益多様化に向けた海外、不動産、PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)等の取り組みを着実に積み重ねるほか、ICTの積極活用による新たな価値の提供に取り組んでまいりました。2021/02/10 11:22
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は154,667百万円(前年同四半期比37.7%減)となりました。損益面では、営業利益は2,116百万円(前年同四半期比88.1%減)、経常利益は2,739百万円(前年同四半期比85.5%減)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,546百万円(前年同四半期比87.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。