営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 33億4500万
- 2015年12月31日 +277.67%
- 126億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,406百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,406百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/09 10:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
不動産事業等セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては160百万円である。2016/02/09 10:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、当年度を初年度とする中期経営計画の基本方針である「現場力の強化による安全・品質・工程・利益の追求」と「選別受注の実践による現在・将来の利益へのこだわり」及び「収益多様化に向けた取り組みの加速」に基づき、企業価値の向上に努めてきた。2016/02/09 10:09
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は199,292百万円(前年同四半期比12.2%増)となった。損益面では、工事採算性の向上等により営業利益は12,633百万円(前年同四半期比277.6%増)、経常利益は13,501百万円(前年同四半期比196.4%増)を、それぞれ計上した。これに、減損損失160百万円を特別損失に計上し、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,967百万円(前年同四半期比127.8%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。