- 1720
- 2026/09/11
- 時価
- 1258億円
- PER 予
- 11.39倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△3,086百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,086百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2017/02/10 9:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/10 9:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、「中期経営計画(2015-2017年度)」の基本方針に則り、「現場力の強化による安全・品質・工程・利益の追求」と「選別受注の実践による現在・将来の利益へのこだわり」及び「収益多様化に向けた取り組みの加速」を実行し、企業価値の向上に努めてきた。2017/02/10 9:26
当第3四半期連結累計期間の業績は、完成工事高の減少等により売上高は149,160百万円(前年同四半期比25.2%減)となった。損益面では、営業利益は11,926百万円(前年同四半期比5.6%減)、経常利益は12,875百万円(前年同四半期比4.6%減)を、それぞれ計上した。これに、投資有価証券売却益88百万円を特別利益に計上し、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,435百万円(前年同四半期比5.2%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。