営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 157億4300万
- 2018年12月31日 +3.36%
- 162億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△3,849百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,849百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/07 15:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下におきまして当社グループは、建築の大型工事進捗による完成工事高の増加及び土木の設計変更契約の獲得に伴う利益の増加等により、増収・増益となりました。また、初年度となる「中期経営計画2018-2020『Shinka2020』」の基本方針に則り、お客様との事業パートナーとしての関係強化やICT活用の取り組み等を推進してまいりました。国内建設事業におけるリニューアル事業及び戦略事業である不動産事業・国際事業においても、各種施策を実施しております。2019/02/07 15:08
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は229,816百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。損益面では、営業利益は16,272百万円(前年同四半期比3.4%増)、経常利益は16,995百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,517百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。