営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 119億2600万
- 2017年12月31日 +32.01%
- 157億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△3,478百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,478百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/02/08 9:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/08 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、「中期経営計画(2015-2017年度)」の基本方針に則り、「現場力の強化による安全・品質・工程・利益の追求」、「選別受注の実践による現在・将来の利益へのこだわり」及び「収益多様化に向けた取り組みの加速」のもと、企業価値の向上に努めてきた。2018/02/08 9:31
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は209,076百万円(前年同四半期比40.2%増)となった。損益面では、営業利益は15,743百万円(前年同四半期比32.0%増)、経常利益は16,047百万円(前年同四半期比24.6%増)を、それぞれ計上した。これに、貸倒引当金戻入額154百万円、子会社清算益111百万円を特別利益に計上し、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,330百万円(前年同四半期比20.1%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。