- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費は1,270百万円であります。内訳は、建設事業627百万円、不動産事業等403百万円、調整額 239百万円であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額は3,539百万円であります。内訳は、建設事業319百万円、不動産事業等3,117百万円、調整額(管理本部の設備投資額等)102百万円であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産については、支店・事業部施設、技術研究所等の資産において、「建設事業(建築)」及び「建設事業(土木)」の共有資産が存在しており、また、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
4 減価償却費は1,378百万円であります。内訳は、建設事業642百万円、不動産事業等425百万円、調整額 310百万円であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額は2,309百万円であります。内訳は、建設事業852百万円、不動産事業等1,128百万円、調整額(管理本部の設備投資額等)328百万円であります。2022/06/27 10:55 - #3 会計方針に関する事項(連結)
建物 55年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/27 10:55- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期
減少額」の記載を省略しております。2022/06/27 10:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、売上債権の増加や税金等調整前当期純損失4,864百万円の計上等による資金減少があったものの、仕入債務の増加や未成工事支出金の減少等の資金増加により、12,201百万円の資金増加(前連結会計年度は11,629百万円の資金増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、有形及び無形固定資産の取得による支出や投資有価証券の取得による支出等により、476百万円の資金減少(前連結会計年度は3,753百万円の資金減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、短期借入金の減少や配当金の支払額等により、7,531百万円の資金減少(前連結会計年度は3,308百万円の資金減少)となりました。
2022/06/27 10:55- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として表示していた「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6百万円は、「有形及び無形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
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