1720 東急建設

1720
2026/03/19
時価
1559億円
PER 予
15.07倍
2010年以降
赤字-31.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.43-2.43倍
(2010-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
9.81%
ROA 予
3.42%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△3,182百万円には、セグメント間取引消去△32百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,150百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/09 13:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 13:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画“To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は128,842百万円(前年同四半期比15.4%増)となりました。損益面では、営業利益は166百万円(前年同四半期は7,152百万円の営業損失)、経常利益は294百万円(前年同四半期は7,151百万円の経常損失)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は284百万円(前年同四半期は7,668百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2022/11/09 13:32

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