建物及び構築物
連結
- 2019年3月31日
- 96億9100万
- 2020年3月31日 +25.9%
- 122億100万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 直接減額方式による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/11/21 14:31
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 139 百万円 139 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 9 9 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等売上高については、2,086百万円(前期比10.5%増)となりました。損益面については、賃貸事業等で利益を計上したものの、長期大型開発事業の収支見直しに伴い不動産事業等損失引当金を計上したことなどにより、152百万円のセグメント損失(前連結会計年度は304百万円のセグメント損失)となりました。2022/11/21 14:31
当連結会計年度末の資産の部につきましては、土地が3,627百万円、建物及び構築物が2,510百万円それぞれ増加した一方、現金預金が19,595百万円、未成工事支出金が3,334百万円減少したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して29,098百万円減少(11.0%減)し、235,897百万円となりました。
負債の部につきましては、短期借入金が25,000百万円、完成工事補償引当金が2,099百万円それぞれ増加した一方、電子記録債務が35,767百万円、支払手形・工事未払金等が34,246百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して37,821百万円減少(22.0%減)し、134,193百万円となりました。